ゲーム


Xbox > Xbox 360 Xbox 360(エックスボックス サンロクマル)は、マイクロソフトが2005年に発売した家庭用ゲーム機。 Xboxの次世代機種で、開発コード名はXenon。名称の「360」は360度全方向のエンターテインメント体験を意味するとされる。北米では2005年11月22日、
108キロバイト (14,144 語) - 2022年5月28日 (土) 01:51
★唯一無二
ついにPS5も牙城を崩されるのですか?
PS5の在庫不足、高騰などあるから人気があると勘違いしてるのでは?
面白いゲームが無ければ、ゲームをする人は買わないし、廃れていく。
最近の日本のゲームは同じことの繰り返し、目新しいゲームもない。
名が売れている作品ばかり。
もっと世界がそそる様な作品が出る事を願っています。

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/06/21(火) 13:03:02.75
2022年6月20日

『PS5』ついに『Xbox』にも敗北!?“約束された神ゲー”参戦で「Xbox買うか…」

先日行われた『Xbox』のゲームイベントにて、世界中のゲームファンが期待する新作の情報などが次々に発表された。「Xbox」の勢いは留まるところを知らず、このまま不調の『PlayStation5』にトドメを刺してしまうのかもしれない。


『Xbox』ユーザー増間違いなし?

6月14日、『マイクロソフト』が主催するゲームイベント『Xbox & Bethesda Games Showcase 2022』が開催。発売を控えているタイトルや、これまで未発表だった新作の情報などが公開された。

中でも話題となったのが、2023年にリリースが予定されている『Starfield』のプレイ動画。『The Elder Scrolls V: Skyrim』や『Fallout』シリーズなどで知られる『ベセスダ・ソフトワークス』の新作ということで、世界中から注目を浴びている。

しかし、「ベセスダ・ソフトワークス」の親会社である『ゼニマックス・メディア』は、2020年に「マイクロソフト」によって買収。それを受けて「Starfield」の対応ハードは今のところ「Xbox」とPCのみとなっており、競合ハードである「PS5」向けにはリリースされないようだ。

「Xbox」がマイナーハードである日本でも、「Starfield」の動画を見た人は購入意欲をそそられてしまった模様。《ベセスダの新作PSじゃ出ないよね…Xbox買うか…?》《ベセスダのStarfieldめっちゃ面白そうなんだけどっ! これはXbox買うしかないのか?》《スターフィールドのためにXbox 買うかな》《スターフィールド凄いな! 初めてXbox買うか…》といった声が続出している。


悲惨すぎる『PS5』の現状

さらに、イベントには『メタルギア』シリーズでお馴染みのゲームデザイナー・小島秀夫監督も登場。「マイクロソフト」のゲーム部門である『Xbox Game Studios』と提携し、新作を共同開発することが明らかに。ここから、「Xbox」独占タイトルではないかという説が浮上した。

一応、コジマプロダクションはツイッター上で《SIE様とも非常に良いパートナーシップを継続しています》とも説明していたが、新作の対応ハードについてはまだ明言されてはいない。

そして現在の「Xbox」の快進撃を語るうえで欠かせないのが、『Xbox Game Pass』の存在。発売直後の新作から過去の名作まで、さまざまなタイトルがプレイできるサ*クサービスなのだが、今年1月時点で加入者が2,500万人を超えるほどの人気となっている。

一方「PlayStation」でも、6月2日から『PlayStation Plus』をリニューアル。「ゲームパス」への対抗なのか、過去の作品数百タイトルが遊び放題になるプランを導入した。

とはいえ、そもそも「PS5」にはソフトやサ*ク以前にもっと大きな問題がある。それは、発売から1年半以上が経過しているにもかかわらず、未だに抽選販売を行っているということだ。

いつまでこの体たらくが続くのかは不明だが、この問題が解決されないのであれば、日本において「PS5」が「Xbox」に敗北する日も近いかもしれない。

https://myjitsu.jp/enta/archives/105348

【【ゲーム】『PS5』ついに『Xbox』にも敗北!? “約束された神ゲー”参戦で「Xbox買うか…」】の続きを読む


ゲーム依存症ゲームいそんしょう、ゲームいぞんしょう、Video game addiction)とは、普段の生活が破綻するほどの、持続的かつ反復的なゲームへののめり込みを指す。ゲーム/ゲーム障害(ゲームしょう/ゲームしょうがい、Gaming disorder)ともいう。 WHO(世界保健機関)のICD-11(国際疾病分類
71キロバイト (9,052 語) - 2022年4月13日 (水) 08:05
★唯一無二
WHOが精神疾患認定したと言われても、日本は昔からゲームやってた。中高生より低年齢化が進んでると言われても、自分も小学校からゲーセンに皆勤賞で通ってたし。
今の子はYoutubeの方が酷いと思う。
Youtube依存症の方が多いと思うのは私だけでしょうか?

1 ぐれ ★ :2022/06/04(土) 09:37:37.47

※2022/06/04 05:20ヨミドクター(読売新聞)

 オンラインゲームなどにのめり込み、日常生活に深刻な影響が出る「ゲーム依存症(ゲーム障害)」。世界保健機関(WHO)が2019年、精神疾患として認定した病気です。中高生に多いとされてきましたが、近年は低年齢化が進んでいる可能性も指摘されています。

小学生増える
ゲーム依存症 低年齢化進む…小4男子の割合高いという調査結果も
 WHOの診断基準の作成に関わった国立病院機構久里浜医療センター(神奈川県)の名誉院長、樋口進さんによると、ゲーム依存症と診断されるのは〈1〉ゲームの時間をコントロールできない〈2〉ほかの日常の関心事や活動よりもゲームを優先〈3〉問題が起きているにもかかわらず、ゲームを続ける〈4〉学業や仕事などの日常生活に支障を来している――が全て該当し、1年以上続いたり短期間でも症状が重かったりした場合です。

 人間の脳には、社会性や理性などをつかさどる「前頭前野」や、本能や感情をつかさどる「大脳辺縁系」があります。通常は前頭前野の働きが優勢なため、理性的な判断ができます。しかし、依存状態になった脳では、大脳辺縁系の働きの方が強くなります。前頭前野の機能が低下し、感情や欲望を制御しにくくなると考えられています。

 特に子どもの脳は発達段階にあり前頭前野の働きが元々弱く、依存状態に陥りやすいとされます。厚生労働省研究班による17年度の調査で、ゲームやインターネットに依存しているとみられる中高生は約93万人と推計されています。

 患者の低年齢化もうかがえます。同センターのネット依存専門外来の臨床心理士、三原聡子さんは「ここ数年、小学生の受診が増えています。新型コロナウイルスの感染拡大で、遊び方が制限された影響かもしれません」と説明します。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/yomidr/life/yomidr-1023181


【【ゲーム脳★】今さらゲーム依存症問題?! 日本は昔からだと思うけど?】の続きを読む


ファイナルファンタジーシリーズ > ファイナルファンタジーXVI 『ファイナルファンタジーXVI』(ファイナルファンタジー シックスティーン、FINAL FANTASY XVI、略称: FFXVI)は、スクウェア・エニックスより発売予定のPlayStation
12キロバイト (1,489 語) - 2022年6月3日 (金) 01:10

1 征夷大将軍 ★ :2022/06/03(金) 08:10:05.16

ファミ通コム 2022.06.03 07:34
https://www.famitsu.com/news/202206/03263705.html

2022年6月3日(金)、プレイステーションの最新情報を伝える動画番組“State of Play”が配信。その中でスクウェア・エニックスのPS5用ソフト『ファイナルファンタジーXVI』(FF16)の最新情報が発表された。今回公開された最新映像では、発売日が2023年夏に決定。また、映像の冒頭には吉田直樹プロデューサーが登場し、近日中にインタビューなどが始まることを明かしていた。

『ファイナルファンタジーXVI』(FF16)概要
 『ファイナルファンタジーXVI』はスクウェア・エニックスの人気シリーズ最新作として発売されるアクションRPG。2020年9月17日に“PlayStation 5 ショウケース”の中で発表され、以降、ティザーサイトがオープンしたほか、さまざまなイベントで吉田直樹プロデューサーのトークで話題に挙がることはあったものの、具体的な情報が待たれている状況だった。

PV


(出典 Youtube)


【【FF16】2023年夏 『ファイナルファンタジー16』発売日決定‼ 最新映像でバハムートやオーディン、ガルーダetcの召喚獣が登場】の続きを読む


eスポーツ(イースポーツ、英: Esports)は、コンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ競技として捉える際の名称である。エレクトロニック・スポーツ (electronic sports) の略称であり、eSports、e-Sports、電子競技(でんしきょうぎ)などとも表記される。 e
154キロバイト (20,121 語) - 2022年5月26日 (木) 13:26

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/01(水) 15:41:49.13

2022/06/01
フランス政府、“eスポーツ”など英語由来のゲーム専門用語を公式に禁止【Gadget Gate】
「不可避だと見なしてはならない(言語の)劣化」として
Kiyoshi Tane


早くからゲーム界隈では「ゲーマー」など英語由来の専門用語が定着しており、日本をはじめとした世界各国でも事情は似ているようだ。が、フランス政府は「ストリーマー」や「クラウドゲーミング」といった英語由来のゲーム専門用語を公式に禁止したことを発表した。

仏AFPによると、フランス語の保存と純化を目的とするアカデミー・フランセーズ(国立学術団体の1つ。1635年に宰相リシュリューが設立)は2月、「不可避だと見なしてはならない(言語の)劣化」につき警告を発したとのこと。その中では「ビッグデータ」や「ドライブイン」といった直訳の外来語(英語)も取り上げられていたという。

これを受けて5月31日(現地時間)、フランス当局は英語由来のゲーム用語を禁止することを官報に掲載した次第だ。今後、公務員は「クラウドゲーム」や「eスポーツ」という英語は使えず、代わりに例えばストリーマー(配信者)は「joueur-animateur en direct」、クラウドゲームは「jeu video en nuage」といった複雑な用語に代えることを義務づけられる。

この決定に関与したフランス文化省はAFPに対し、ビデオゲームの分野では非ゲーマーにとって「理解の障壁」になりうる英語主義に満ちていると語っている。さらに専門家がビデオゲームのWebサイトや雑誌を検索し、フランス語の用語が存在するかどうかを確認した、とも付け加えている。その主な狙いは、国民がより簡単に(ゲームについて)コミュニケーションできるようにすることだそうだ。

上記のアカデミー・フランセーズは早くからビデオゲームに英語が広まっていることに懸念を示しており、2017年にフランス語の代替用語の辞書を発表している。

その試みは現地メディアTheLocalFranceによれば、「Wi-Fi」の代わりに「l’access sans fil à internet」を使わせようとしたときと同じく失敗したという。が、嘲笑や無関心に晒されながらも繰り返された言語純化主義の努力は、今後も続けられそうだ。

Source:TheGuardian
via:Engadget

https://www.phileweb.com/sp/news/hobby/202206/01/5526.html


【【国際】フランス政府、“eスポーツ”など英語由来のゲーム専門用語を公式に禁止】の続きを読む


PlayStation (ゲーム機) (プレステからのリダイレクト)
プレステ」と略されることが多いが、CMや自社製品内での記載では一貫して「PS(ピーエス)」と略されている。「週刊ファミ通」の記事によると、盛田昭夫がプレステの「ステ」が「捨て」に通じることから避けさせたという。「プレステと呼ぶなー」という新聞広告を出したこともある。 ソニーがプレステ
134キロバイト (18,363 語) - 2022年5月22日 (日) 01:13

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/29(日) 11:30:06.01

2022年5月29日

『プレステ』はオタク専用機? 売上ランキングでやっぱり『スイッチ』に完敗

『PlayStation』シリーズといえば、日本が世界に誇る傑作ハード。しかし、ここ最近はライト層やファミリー層をターゲットにしている『ニンテンドースイッチ』の勢いに押されつつあるようだ。いまだに鞍替えしていないのは、もはやハードコアゲーマーだけなのかもしれない。


『スイッチ』がランキングを席巻

そうした流れを示しているのは、『TSUTAYAランキング』における「販売ゲーム」の結果だ。ここ数週間のゲームソフトの売り上げ上位には、「ニンテンドースイッチ」作品がズラリ。とくに目立っているのが、4月29日に発売されてから4週連続でランキング1位を独占している『Nintendo Switch Sports』だ。

同作は、かつて一世を風靡した『Wii Sports』のスイッチ版とも言えるソフト。実際に体を動かしながら、ゲーム上でさまざまなスポーツをプレイできるのが特徴だ。家の中にいても気軽にスポーツを楽しめるということで、普段ゲームをやらない層にもウケているのだろう。

また、カービィシリーズの最新作『星のカービィ ディスカバリー』も、数週間にわたって2位を維持している。カービィ自体は歴史の古いシリーズだが、今でも根強い人気があるので、ランキング上位に位置しているのも納得だ。

基本的に、ヒットしている作品は、圧倒的にファミリー層向けのラインナップが多い。「ニンテンドースイッチ」自体がライトゲーマーをメインターゲットとしているので当然のことだが、それが数字にも顕著に表れているようだ。


『プレステ』は悲惨な状況に

その一方で、ソニーの『PlayStation4』や『PlayStation5』はかなり厳しい現状。ここ数週間、ランキング上位には『eBASEBALLパワフルプロ野球2022』の『PlayStation4』版がなんとか食い込んでいる状態だ。とはいえ、「パワプロ2022」は「ニンテンドースイッチ」でも発売されており、しかもそちらの方が「PS4」版より売れている。

最近では、2月に発売された『エルデンリング』が、全世界累計出荷数1,200万本を突破するほどの大ヒットを記録。しかし、逆に言えば「エルデンリング」以外に大ヒットした作品はほとんど存在しない。

かつてソニーのファンたちは、任天堂のゲームを子ども向けとして侮っていた。しかし現在では、子どもにとどまらず多くの一般人が「ニンテンドースイッチ」で遊んでいる。そう考えると、今やむしろソニーのハードこそが特殊であり、“ゲームマニア向け”の市場になってしまったのかもしれない。

https://myjitsu.jp/enta/archives/104407


【【ゲーム】『プレステ』はオタク専用機? 売上ランキングでやっぱり『スイッチ』に完敗】の続きを読む

このページのトップヘ