スポーツ


潮田 玲子(しおた れいこ、1983年9月30日 - )は、日本の元バドミントン選手。三洋電機バドミントン部を経て日本ユニシス女子バドミントン部に所属した。福岡県京都郡苅田町出身。右利き。マネジメント事務所はセント・フォース。本名、増嶋 玲子(旧姓:潮田)。 夫は元サッカー選手の増嶋竜也。夫との間に2子あり。
34キロバイト (3,833 語) - 2022年5月29日 (日) 16:05
★唯一無二
そりゃ成績が良くなくても容姿が良ければ話題性抜群だと思います。
その前に実力もあって、有名になっていくので実力あっての養子だと思うけど?
容姿が良くても実力無かったら話題にも上がらないと思う。

1 首都圏の虎 ★ :2022/06/20(月) 17:07:09.46
 朝日新聞社と明治大学高峰修研究室は今年3月、スポーツ記事にみられるジェンダーへの偏見や固定観念を含む表現に対する読者の意識を共同で調査した。女性アスリートの容姿を「美女」「美しすぎる」「かわいい」などと表現することに違和感を覚えるかどうかを聞くと、21・6%が覚える、37・9%がやや覚える、40・5%が覚えないと回答。男性アスリートの容姿を「イケメン」などとする表現に対しては、16・9%が覚える、36・2%がやや覚える、46・9%が覚えないと回答した。

 現役時代に容姿で注目されることに違和感を覚えたというバドミントン元日本代表の潮田玲子さん(38)に話を聞いた。

 「オグシオ」。2000年代、バドミントンを世間に広めた小椋久美子さん、潮田玲子さんペアの愛称は、本人たちがつけたものではない。

 2人は、「アイドルのような扱い」を受けた。

 そう、潮田さんが振り返る。

 「社会人(三洋電機、02年入社)の1年目くらい。週刊誌に載りました。まだ何の実績もない時です。『美女アスリート発掘』というテーマでした」

 「嫌」ではなかったが、「なんだろ、これ」と思った。最初の違和感だ。

 それまで空席が目立った国内の大会が、満員になった。小椋さんと潮田さんが試合をするコートに人が集中した。

 国際大会の出場権を得た時、こんな場面を見た。先輩選手たちが日本バドミントン協会に、「顔がいいから(小椋、潮田を)選んだんですか?」と迫っていた。

 「アスリートとしてではないところで注目されるのはつらかった。負けたのに、『カメラの前では、もう少しニコニコした方がいいな』と言われて」

 プレーとは直接関係がない場面で、カメラのシャッター音が激しくなった。

 例えば、インターバルで汗をぬぐったとき。シャトルを拾おうと前かがみになったとき。下着の肩ひもがずれたな、と感じたとき。

 他の選手と顔立ちを比べてランク付けされたり、胸囲のサイズを「推定」されたりする報道もあった。母から「こんなのが載っている」と言われたときは、恥ずかしくて、悔しくて、悲しかった。

 「『そういう見え方がするユニホームを着ている方が悪い』と言う人もいました。でも、それはいじめられている人に『いじめられる方にも原因がある』と言うのと同じです」

 04年の全日本総合選手権ダブルスを初めて制すと、08年まで誰にも日本一の座を譲らなかった。

 「私たちは日本一だから注目されている」。そう信じるために結果が必要だった。「プライドでした。だから負けられない。恐怖心は(12年に)引退するまでずっとありました」

 なぜ、成績よりも容姿がフォーカスされるのか。現役時代にずっと胸中にあった違和感に、いまも向き合っている。同協会で競技普及に努める立場になり、こう思う。「競技を知ってもらうには、アスリート本人を好きになってもらうのがとっかかりになる。私も『あの人、カッコいいよね』と言って、競技に興味を持ったことがありますし。自分で苦しんだはずなのに、全部が全部を否定できないというか。この問題は、本当に難しい」

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/347a71252d8988b17a6555bd36f544c64661b60b

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武藤 敬司(むとう けいじ、1962年12月23日 - )は、日本の男性プロレスラー。1990年代から2000年代にかけてプロレス界を牽引した闘魂三銃士の1人。WRESTLE-1を運営するGENスポーツエンターテインメント元代表取締役会長。山梨県富士吉田市出身。山梨県観光大使。武藤
125キロバイト (18,242 語) - 2022年6月12日 (日) 10:12
★唯一無二
さすがにこの年まで現役だったとは・・・
バラエティ番組では、足だの腰だのが痛がっていたような・・・
バラエティで長州とのコンビがいけてるのでそちらに転向ですか?

1 首都圏の虎 ★ :2022/06/12(日) 17:40:08.03
◆サイバーファイト「サイバーファイトフェスティバル」(12日、さいたまスーパーアリーナ)

 プロレスリング・ノアの武藤敬司(59)が12日、さいたまスーパーアリーナで現役引退を表明した。

 この日は、同所でDDT、プロレスリング・ノア、東京女子、ガンバレ☆プロレスを運営するサイバーファイトが年に1度の祭典「サイバーファイトフェスティバル」を開催。第9試合終了後にリングに登場した武藤はマイクを持ちファンに報告した。

 武藤は左股関節唇損傷から4か月ぶりの復帰戦となった5月21日の大田区総合体育館大会の試合後に「非常に悩んでいるな。正直さ、相手の技を受けるじゃなくて自分の技を仕掛ける時に痛みが走ったりするからよ。やっぱり気持ちが、気持ちが…落ちるよ。近々に報告することがあります」と意味深な言葉を残して去った。この発言を受け「武藤敬司」がツイッターのスポーツトレンド入りするなど報告の内容を巡ってSNS上では大きな反響を呼んでいた。

 その後、6・12さいたまのリング上で「報告」を行うことが発表されていた。

 ◆武藤敬司(むとう・けいじ)1962年12月23日、山梨県富士吉田市生まれ。59歳。1984年4月、新日本プロレスに入門。同年10月4日、埼玉・越谷市体育館での蝶野正洋戦でデビュー。85年11月に米国へ武者修業し86年10月に凱旋帰国。88年1月から、二度目の海外遠征に出発し、グレート・ムタとしてWCWマットでトップヒールとして活躍する。90年4月に凱旋帰国すると、一気に新日本のトップに駆け上がる。2002年1月に新日本を退団し全日本プロレスへ移籍し社長に就任。2013年5月に全日本を退団。同年7月に新団体「WRESTLE―1」を設立する。2018年3月に両膝の人工関節設置手術を行い1年3か月にわたり長期欠場。2020年4月1日をもって「WRESTLE―1」は活動停止。2021年2月12日、ノアの日本武道館大会で潮崎豪を下しGHCヘビー級王座を初戴冠。翌日にノア入団を発表した。獲得した主なタイトルは、新日本のIWGPヘビー級、IWGPタッグ、全日本の3冠ヘビー級、世界タッグ、ノアのGHCヘビー級、GHCヘビー級タッグ。これは高山善廣に次ぐ史上2人目のメジャー3団体のシングル王座とタッグ王座を完全制覇となった。身長188センチ、体重110キロ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b96a08dedca50e0101bfae3e738c3efa4fdec76

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新庄 剛志(しんじょう つよし、1972年〈昭和47年〉1月28日 - )は、日本の野球監督、元選手(外野手、内野手・右投右打)。長崎県下県郡美津島町(現:対馬市)生まれ、福岡県福岡市南区育ち。タレント、実業家、クリエイター(商品プロデューサー、画家、YouTuberなど)、地方競馬全国協会(NA
301キロバイト (42,434 語) - 2022年6月4日 (土) 06:13
★唯一無二
ドーピングについては色々と話題になるが、それほどドーピングをすると劇的に身体能力が変わる物なのか?

1 muffin ★ :2022/06/08(水) 17:52:44.40
https://bunshun.jp/articles/-/54879
2022年6月8日

今季から北海道日本ハムファイターズの監督をつとめる新庄剛志氏(50)が2006年にドーピング(薬物使用)検査の結果、陽性反応が出ていたことが、ジャーナリスト鷲田康氏と『文藝春秋』の取材で明らかとなった。06年当時、日本ハム球団代表だった小嶋武士氏が事実関係を認めた。

06年4月18日オリックス戦でシーズン第2号本塁打を放った新庄監督は、「28年間思う存分野球を楽しんだぜ。今年でユニフォームを脱ぎます打法」と、突然、現役引退を表明する。実は、この劇的な引退宣言の裏で、薬物問題が起きていた。

日本のプロ野球界では、2006年からドーピング検査がスタート。ただし、初年度は日本野球機構(NPB)と選手会の間で、違反行為が見つかった場合も氏名非公表、罰則なしとの合意がなされていた。

「開幕直後にNPB初のドーピング検査が行われ、その対象となったのが日本ハムの試合だった。両チームの関係者がくじ引きで検査対象選手を決めますが、日本ハムの対象選手となったのが新庄監督でした。NPBの職員と医事委員会の医師が確認する中で、尿検査が実施されました」(球界関係者)

検査機関の三菱化学ビーシーエル(現・LSIメディエンス)からNPBに衝撃的な報告が届いたのは、検査から半月ほど過ぎた時期だった。その結果は「覚醒剤成分の検出」だった。

「慌てたのはNPBでした。覚醒剤となると、刑事事件に発展する可能性もあるため、当時の根來泰周コミッショナーが警察に届けるように指示。長谷川一雄事務局長が警視庁へ相談に行くと、薬物を担当する組織犯罪対策部5課が対応することになった」(同前)

一連の経緯について当時の球団代表であった小嶋武士氏に尋ねると、「もちろん詳しく知っていますよ。(日本ハムで)私がすべて担当しましたから」と答え、90分にわたって当時の状況を説明した。

「ドーピング検査の結果、『問題がありそうだ』と連絡が(NPBから)きた。一番心配したのは警察沙汰への対応です。でも警察は問題なしという判断だった。少なくとも大きな問題ではなかったように思います」

――新庄監督本人からどんな説明があったのか。

「ナイトゲームの翌日にデイゲームがある際など、身体がだるい時に疲労回復のためにサプリメントを飲んでいたと。メジャー(リーグに)いた頃から時々使っていたそうで、中身に何が含まれているかは知らなかったそうです」

――注意はしたのか。

「禁止薬物の可能性があるので、今後は使わないようにと。彼は『不注意でした。申し訳ない』と謝っていましたよ」

――本当に不注意だったのか。

「彼と話をするなかで、意識的に(ドーピングを)やっていたという印象は一切、受けなかったです」

――日ハムではドーピングの対策をとっていなかったのか。

続きはソースをご覧下さい


★1:2022/06/08(水) 15:54:27.41
【文春】「メジャーの時から使っていた」日本ハム元球団代表が“新庄剛志の薬物使用”を認めた
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1654671267/

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吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。ポジションはDF(CB)。UCサンプドリア 日本代表キャプテン。 FIFAワールドカップ日本代表メンバー(2014年、2018年)。オリンピックには3度選出され(2008年、2012年、2020年)、計1
79キロバイト (5,683 語) - 2022年6月3日 (金) 00:24
★唯一無二
スポーツ観戦が好きな人が日本は少ないんだと思う。
観戦しに行くと面白いと思うが、自分から進んで観に行こうとは思う人が少ないのでは?

1 首都圏の虎 ★ :2022/06/05(日) 17:38:02.69

ブラジル戦は完売も、パラグアイ戦は空席が目立った

 日本代表DFで主将を務める吉田麻也が、ブラジル戦を翌日に控えた6月5日、オンライン取材に応じた。FIFAランキング1位の強豪ブラジルとの一戦を「タフな試合になると思うが、ワールドカップに向けて良い準備をするためにも重要な試合になる」と述べた。

 強豪との戦い方、ネイマールやヴィニシウス・ジュニオールといった世界屈指のタレントたちとの対峙については、淀みない口調で語っていた吉田が、言い淀んだ質問があった。ワールドカップまで半年を切ったいま、「日本国内でのサッカー人気の盛り上がりをどう感じているか?」という報道陣からの問いかけだった。

 開口一番、「そうですね。難しい……」と苦笑いしたキャプテンは、このように述べた。

「ブラジルとの対戦が決まって、たくさんの人からブラジル戦のチケットが欲しいと言われた。それを受けて、個人的には盛り上がっているのかなと思っていた。

 けれど、この間の札幌の試合(パラグアイ戦)を見て、チケットが売れ残っていると知って……僕の肌感覚とは違ったなと。だからこそ、もうちょっと自分たちが露出を増やさなければいけないんじゃないかとは、ひとつ考えている」

 パラグアイ戦では、約4万2000人のキャパシティを誇る札幌ドームに訪れたのは、2万4511人と発表されている。新型コロナウイルスの感染拡大で制限されていた人数上限は撤廃されていたものの空席が目立っており、選手たちの目から見ても、それは明らかだったということだろう。

「もちろんサッカーでの結果があるというのが大前提ですが、20代前半の選手には媒体にもたくさん出てほしいと伝えている。民放でサッカーがあまり放送されなくなっているという現実を受け止めて、だからこそ、一人ひとりができることをやっていきたい」(吉田)

 ブラジル戦のチケットは完売。土地的な条件もあるだろうが、その人気は日本代表によるものか、はたまた世界的スターたちへの人気があってこそなのか。日本中の注目が集まる強豪国とのビッグマッチで披露する森保ジャパンのパフォーマンスは、今後の日本のサッカー人気を左右するといっても過言ではないかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2a4c917d896af6bcba8a2cb0622f604299c900a7


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ラケット(racket)は、球技で使用するボールやシャトルを打つために使用するスポーツ用具。 ほとんどのものは、円形に近いボールを打つ部分(ヘッド)と、握るための柄(シャフト)から構成され、ヘッドとシャフトの間の繋ぎ目部分をスロート、シャフトの握り部分をグリップと呼ぶ。ボールを打つ部分はフェイスと呼ばれる。
5キロバイト (618 語) - 2021年9月7日 (火) 13:37

1 征夷大将軍 ★ :2022/05/29(日) 12:37:37.11

東スポ2022年05月29日 05時15分
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/tennis/4220387/

プロテニスプレーヤーの暴挙が止まらない。現在、開催中の4大大会「全仏オープン」(パリ)の女子シングルス2回戦(26日)で、世界ランキング63位のイリーナ・ベグ(ルーマニア)が投げたラケットが観客席の子供に当たる衝撃的な事件が起きた。

被害に遭った子供にケガはなく、警告を受けたベグは「本当に申し訳なかった」と謝罪。しかし、ひとつ間違えば大事故につながっていただけに、重い制裁を科さなかった大会側への批判も集まっている。

テニス選手の〝ラケット投げ〟は今に始まったことではない。特にここ最近は頻発しており、今年2月のメキシコ・オープンの男子ダブルス1回戦ではアレクサンダー・ズべレフ(ドイツ)が主審の判定に激怒し、ラケットで審判台を強打。3月のBNPパリバ・オープンでは〝悪童〟ニック・キリオス(オーストラリア)が怒りに任せて投げたラケットが、ボールボーイに直撃しかける危険なシーンがあった。昨年は大坂なおみもラケットをコートに叩きつけて騒動となり、選手の問題行動が後を絶たない状況だ。

事態を重く見た男子プロテニス協会(ATP)は今年4月、プレーヤーの危険行為に対する行動規定の見直しに踏み切る意向を示し、内部文書で「あまりに多くの危険な瞬間を見てきた。これらは我々のスポーツに悪い光を当てている」とのコメント。そんな折、よりによって子供にラケットが直撃する前代未聞のトラブルが発生しただけに、暴挙に対する周囲の目は厳しくなるばかりだ。

テニス選手はコートに立てば孤独の戦い。試合中のストレスや怒りをぶつけるのはラケットしかない。ユーチューブでは選手がラケットを強打するシーンを集めた動画が投稿されているが、この現象についてテニス用品の大手メーカー関係者はこんな本音を漏らす。

「彼らはラケットを自腹で買ってないから壊せるんでしょう。トップ選手はスポンサーからタダでラケットを提供されますから。自腹だったら叩きつける前に制御がかかりますよ。メーカーとしは悲しいですね」

ラケット投げに関し、国際テニス連盟の規定では一定の行為を超えると罰金。それとは別にメーカーと選手の間でもラケットを破壊した際の罰金が契約書で交わされている。前述の関係者は「常習犯になると罰金の金額も高めに設定されるものです」と内幕を明*。

以前、大坂と契約するヨネックスは「弊社のテニスラケットは、国内の自社工場にて最新の技術と熟練の技で1本1本を丁寧に生産しております。残念なことが起こらないように望みます」と切実に訴えた。果たして、プレーヤーの暴挙がなくなる日は来るのだろうか。


【【テニス】なぜテニス選手はラケットを投げるのか? メーカーの本音「自腹で買ってないから…」】の続きを読む

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